不幸中の幸い(レンズ保護フィルターに救われる)


夜景撮影の最中レンズを交換しようとつい左手に外したレンズを持ったまま右手で交換するレンズをセットなどという軽率な行動を立ったまま行ってしまいました。「アッ!」と思った瞬間手から落下する瞬間が分かりましたが、どうにも対応できません。コンクリート上で見事に1度バウンドしたレンズが転がっていました。明るい所で見るのが恐怖でしたが、見事保護フィルターの角が衝撃を全て吸収して他は無傷に近い状態で動作も問題ありませんでした。今回は打ち所が良かったのと軽いレンズだったのが幸運でしたが、まさかの保険に保護フィルターは有効なことを思い知った次第です。

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